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取り組み内容

2020年度「ベビーシッター利用料補助制度
【育児支援】・【病後児保育支援】」 登録者募集のお知らせ

2020/4/6

ダイバーシティ推進部門では、本学で勤務する教職員が、次の①、②により、ベビーシッターによる在宅保育を利用した際の、利用料金の一部を補助する制度を実施します。利用を希望する方は、利用登録(無料)が必要となります。ぜひお申込みください。

[募集要項]:2020年度 ベビーシッター利用料補助制度登録者募集
  のお知らせ

[利用登録書]:2020年度 ベビーシッター利用料補助制度

【育児支援】(割引券交付)について----【準備中です】----
就労のためにお子さまを保育できない場合に、ベビーシッターによる在宅保育を利用した場合の利用料を一部補助する割引券(全国ベビーシッター協会発行)を交付します。

≪お知らせ≫
令和2年度の割引券は、現在準備中です。4月1日より当分の間、割引券を使用せずに、「4. 利用できるベビーシッター業者」によるサービスを利用した場合、割引券交付後、割引額の返還を受けることができます。利用後は、必ず領収書を受け取り、保存してください。

詳しくは、下記URL(学外ページ【内閣府】)をご確認ください(4/6時点)
https://www8.cao.go.jp/shoushi/shinseido/outline/sitter_atsukai.html

4/27に内閣府より特例措置についてのお知らせが届きましたので、追記いたします。
内容としては、
・1日の上限枚数が5枚/1人
・1か月の上限枚数が120枚/1家庭
・年間の上限枚数が上限なし
となっております。なお、小学校等が臨時休業等となっていないにもかかわらず、対象者の判断で小学校等の休業等を行った場合には趣旨を踏まえ、特例措置の対象とならないのでご注意ください。

詳細はこちら
http://acsa.jp/images/babysitter/2020/special_measures20200430.pdf(全国保育サービス協会HP)

◆参考[取扱事業者一覧]:ベビーシッター派遣事業割引券取扱事業者[4月現在]


◆[割引券交付申請書]:2020年度育児支援(準備中)
<対象となる子の年齢>0歳から小学校3年生(障害者手帳等を有する場合は小学校6年生まで)
<利用対象者>(1)千葉大学に雇用され、本学の社会保険に加入している方。短時間医員の方も対象です。(学部生・大学院生は利用対象外)
(2)配偶者が就労、病気療養、求職活動、就学、職業訓練等を行っている方。またはひとり親家庭の方。
(3)義務教育就業前のお子さまがおり、産前産後の休暇時や育児休業、介護休業等の期間で職場への復帰のためにベビーシッター派遣サービスを利用する場合。(年間4枚まで)
<利用方法>現在準備中です。

【病後児保育支援】について----【利用できます】----
お子さまが病気や怪我の回復期で、保育園や小学校に登園・登校させることが困難な場合にベビーシッターによる在宅保育を、4時間以上利用した際の利用料金の一部を割引・補助します。※【育児支援】(割引券交付)と併用できます。

<対象となる子の年齢>生後6ヶ月に達する日から小学校第6学年の終期を経過するまで
<利用対象者>(1)千葉大学に雇用され、本学の社会保険に加入している方。短時間医員の方も対象です。(学部生・大学院生は利用対象外)
(2)配偶者が就労、病気療養、求職活動、就学、職業訓練等を行っている方。またはひとり親家庭の方。
<利用方法>利用業者がママMATEの場合は、「登録書」をママMATEへ提示してください。
利用業者がママMATE以外の場合は、業者に利用料金を支払った後、[利用料補助申請書]を本部門へご提出ください。
[利用料補助申請書]:2020年度 病後児保育支援
※各種書類には、個人情報が含まれておりますので、送付の際にはパスワードをつける又は学内便にて送付する等の配慮をお願い申し上げます。
【申請書送付・問い合わせ先】
千葉大学 ダイバーシティ推進部門
TEL&FAX:043-290-2020(内線4043)
MAIL:ryouritsu(ここにアットマーク)office.chiba-u.jp